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春を告げるヨシ焼き

 投稿者:西郷忠男  投稿日:2019年 2月18日(月)22時26分21秒
返信・引用 編集済
  17日(日)高槻市東部の淀川に広がる「鵜殿の蘆原」で恒例のヨシ焼きが行なわれました。
ヨシは先月半ばから刈り取りが行われ、河川区域外に搬出されていますので、ヨシ焼きと言っても根元数10㎝の刈り取り機によって圧し潰されて残った部分を燃やすだけで、昔のような豪壮な炎の祭典と言った様子はなくなりました。
それでも、このところの乾燥続きで一時は数mの高さの炎が上がり、勢いよく燃え盛りましたので、風下の対岸にはかなりの煤塵が飛んだのではないかと思います。
堤防に集まった多くの見物人やカメラマンは、そんなことは余り気にも留めず、近づく春を実感しました。
 
 

雪は降らず

 投稿者:伊丹生  投稿日:2019年 2月 9日(土)16時33分38秒
返信・引用
   今この文章は正規な指使いを練習しながら打っています。初めは2本の指で打った方がよほど早かったのですが、やはり慣れですね、少しずつ早くなってきました。この調子で頑張ります。
 さて、佐々君の雪の投稿がありましたが、新城ではまだ雪を見ていません。「この冬は雪を見ずに終わってしまうかも」なんて思ってしまいます。
 添付する写真がありませんので、恥ずかしながら、皆さんに「福」が来ますように、私の拙い習字作品を、師匠の中根修巳先生の許可を得て添付いたします。なおこの五福とは
・寿命の長いこと
・財力の豊かなこと
・無病息災であること
・徳を好むこと
・天命を全うすること
だそうです。
 もう一枚の添付は今年新たに彫った「般若心経」の版画です。無論、字は経本の字です。自分で写経した字が彫れたら嬉しいのですが。まだとてもとてもです。
 天候不順のこの時期。皆さんしっかり体調管理をして春を待ってください。
 

関西も冷えています

 投稿者:西郷忠男  投稿日:2019年 2月 9日(土)15時21分5秒
返信・引用
  関東は雪ですか。当地も雪こそ降りませんが太陽も顔を見せずかなりの冷え込みです。
昨日は午後から写真クラブの撮影会、大阪湾に面した水族館「海遊館」で2時間余り撮影、その後すぐに解散、皆帰宅するのかと思ったら夕食を食べて夜の赤レンガ倉庫群の撮影に行こうと声があがり、更に2時間、夜の7時半頃まで寒い中で撮影を続けました。
殆ど手袋をしたままの撮影でしたが、カメラの設定を変えようとて手袋を外すと手が吸い付く感じがするほどで、直前の水族館の中が暖かかっただけに風もあって寒さが身に沁みました。
水族館内ではお見せできるような画が撮れませんでしたので、夜の倉庫街のみです。
 

雪が断続的に降っています

 投稿者:佐々信之  投稿日:2019年 2月 9日(土)13時27分31秒
返信・引用
  今冬はじめての積雪。まだ断絶的に降っており、この調子だと天気予報の5センチを上回る可能性もありそうです。東京都内もかなり降っているようですが、当地の方が積雪量はすこし多い感じ。皆さんのところはいかがでしょうか? さきほど豊橋の兄貴と電話で話したところ、全然降っていないと言っていましたが・・・。とにかく、雪で困るのは足の確保。クルマのタイヤはスタッドレスに交換してありますが、運転はやっぱり恐いし、バス、電車などの公共交通機関も遅れがち。やっぱり、こんな時は家でじっとしているのが無難かもね。  

益田市のこと

 投稿者:佐々信之  投稿日:2019年 2月 4日(月)22時35分56秒
返信・引用
  西郷君、いつも素晴らしい写真ありがとうございます。今回投稿された「石見神楽」の写真を見て20年ほど前に訪れた益田市のことを思い出しました。同じ職場にいた女性が突然結婚のため退職。故郷の益田に戻るが「佐々さん、仲人をお願いできませんか」と言われたのです。結局渋々引き受け、遠路初めての地に出かけました。新城市と同じくらいの人口で決して大きな街ではありませんでした。しかし行って驚いたのは、その文化的香りというのか、その土地の醸し出す風情の良さでした。多くの著名文人や政治家を輩出しただけでなく、津和野、萩も近く、ずっとそのまま住んでいたいようなところでした。そして不思議に感じたのはあんなに遠いところなのに、津和野の人たちの言葉使いが何と東三河と似ていたことでした。大昔、何か関連があったのでしょうか。本当に不思議でした。

 

石見神楽の鬼退治

 投稿者:西郷忠男  投稿日:2019年 2月 3日(日)20時51分31秒
返信・引用
  今日は節分、佐々さん程の欲もなく、戦死した父を除けば親も祖父母も父方・母方ともに80歳を超え5人中4人は85歳を超えた、どちらかと言えば我が家は長寿家系、流れに任せて生きているだけですが、何か楽しみを持ちたいと今日も写友に呼び掛けて嵐山近くの松尾大社の節分祭に出かけました。
狙いは節分祭に前もって行われる奉納石見神楽の撮影です。
島根県益田市から遥々来てくれた保存会メンバーの熱演をファインダー越しに楽しみました。
演題の一つ「塵輪」は黒雲に乗って飛び回る鬼・塵輪=異国から日本に攻め入る兵=を第十四代の帝・帯中津日子の天皇が迎え討ち、激戦の後打ち破る物語です。
他にもお馴染みの「大蛇(おろち)」も演じられました。
 

節分、立春

 投稿者:伊丹晴生  投稿日:2019年 2月 3日(日)20時13分30秒
返信・引用
   佐々君。元気でいいですね。私は、1月31日で79歳になりました。「村の渡しの船頭さんは今年60のお爺さん」という童謡があります。ですから79歳と言えば本当にいい爺です。でもこの童謡にはそのあと「歳はとってもお船を漕ぐ時は元気いっぱい櫓がしなる」と続きます。ですから私も頑張らねばと、心を新たにしました。。
 そんな意味で私も佐々君と同様恵方巻きを食べました。
ただ、節分の豆まきは止めました。何となれば我が家の鬼に出て行かれると伊丹家が廻っていかなくなるからです。
 ところで、立春に合わせたかのように、庭の福寿草が綺麗な花を咲かせました。黄色い可愛い花を見て、やっと春が来たかと思い嬉しくなりましたので、添付いたします。
 

あくなき欲望

 投稿者:佐々信之  投稿日:2019年 2月 3日(日)18時49分54秒
返信・引用 編集済
  きょうは節分。家内は家の周辺で恥ずかし気もなく大きな声で「福は内」を連発していました。私はスーパーで買ってきた恵方巻を東北東に向かって一巻かぶりつきました。「もう少し長生きを」と願いを込めて。

 

恒例の菜の花で

 投稿者:西郷忠男  投稿日:2019年 2月 2日(土)09時13分34秒
返信・引用 編集済
  恒例になってしまった琵琶湖岸守山市の菜の花です。
一般の水田に咲く菜の花の後では何の新鮮味もありませんが・・・
一昨日夜の雨は当地では標高400m付近から上は雪、京都北部は100m辺りから雪だったようで、朝食を摂っていると写友から撮影行の誘いの電話。
残念ながら朝は用事があって同行できず、近くで雪道へ入らず雪が写せる場所ということで、昼前に出かけてみました。
晴れ上がった青空に雪を被った山を背景に咲く菜の花をイメージして出かけましたが、山はまだ降っているらしく、頂は霞み日は照らずで、思った画にはなりませんでした。
2枚目・3枚目は1月27日撮影の湖北の雪景色です。
 

紅梅と菜の花

 投稿者:西郷忠男  投稿日:2019年 1月30日(水)19時47分58秒
返信・引用
  週末寒波の予報はありますが、今年は梅の開花が幾分早く感じられます。
近所の家の庭先や畑の隅で紅梅が咲き始めています。
毎年のことながらお馴染みの洛西の田園地帯大原野にある正法寺へ行ってきました。
少し早すぎたようでまだ2・3分咲きといったところ、先週の雪で花の色は良くなく、更に降ると・・・写真は奇麗な枝先だけを選んでとりました。
帰り道、道路脇の田んぼ2枚が黄色い菜の花で埋め尽くされていました。
 

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