teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


平成最後の新城会

 投稿者:佐々信之  投稿日:2019年 4月18日(木)10時04分42秒
返信・引用 編集済
  きのう平成最後の新城会を開きました。愛知方面から初めて力石さんが参加されたほか、常連の浅井さん、内山君も加わり総勢は9人でした。平成から令和に元号が変わる記念すべき時期にふさわしく昼の余興では、皇居を訪れました。いま三の丸尚蔵館では、「ご即位30年・ご成婚60年記念特別展―御製・御歌でたどる両陛下の30年」が開かれているので、時代順に展示された両陛下の歌と写真を拝見。われわれ自身の思い出に重ね合わせ見入りました。見物を終わったあと、いつものように神田に向かったのですが、大変貌している大都会ジャングルに迷ってしまい、決して足のよくない力石さんには大変なご苦労をお掛けしてしまいました。お疲れさまでした。次回新城会は令和6月13日です。
 
 

Re: 両校を勝たせたい

 投稿者:西郷忠男  投稿日:2019年 4月 3日(水)08時38分37秒
返信・引用
  佐々さんと同じような思いを持って戦いを見守ってきました。
我が家は家内は東京生まれの東京育ちですが、茨城で2年、愛媛暮らしが8年、大阪暮らしが35年ということで、生活時間の長い順に応援するかと思えばそうではなく、その両親が熊本生まれ熊本育ちという影響も強く九州も応援する、大阪のチームは嫌いではないが熱狂的すぎるということで一歩引いて近畿の他府県と言う具合で、昨日も私が所用から帰ると明石が負けたとガッカリしていました。
私は勿論東邦の応援。30年前は確か刈谷にある協力会社の人達と鹿島の製鉄所での仕事を終え、帰りの電車の中で彼らの持つ携帯ラジオに耳を傾けていました。そしてまさかの逆転勝ちを共に喜んだことを思い出します。
添付は昨日の未明に撮ったもので、京都府八幡市の背割堤の桜。家から車で10分、1.5㎞ほど堤防上に続く桜並木ですが、昨年秋の台風で倒れたり枝が折れたりで今年は寂しくなっています。前夜の雨は標高300m辺りから上は雪混じり、手袋無しでは耐えらず日の出を前に引き上げました。
 

両校を勝たせたい

 投稿者:佐々信之  投稿日:2019年 4月 2日(火)17時10分53秒
返信・引用 編集済
  甲子園の選抜高校野球で決勝戦が愛知の東邦と千葉の習志野に決まった。はてさてどちらを応援すべきか、いま困っています。愛知は生まれ育ったところだし、一方、千葉は40年以上も住んでいる現住所。両方とも多くの人に支えられた、とても愛着のあるところだからです。野球は必ずどちらかが勝ち、どちらかが負ける。勝ち、負けがはっきりした非情な戦いです。両方が勝ってくれれば問題なく私もハッピーなのですが、それは無理な話。でも心情的には、不思議と生まれ育ったところに熱が入るもの。プロ野球でいまだに中日ドラゴンズが勝つと嬉しいし、愛知界隈の著名出身者の動向が気になるのがその証左かもしれない。例えばイチローの引退や将棋の藤井七段の大活躍などです。

 

平成の最後に逝ってしまった

 投稿者:佐々信之  投稿日:2019年 4月 1日(月)14時35分31秒
返信・引用 編集済
   学生時代、名古屋の桜山の寮で寝食を共にした同級生が亡くなったとの報で愛知の知立まで出掛け、昨夜遅く帰宅しました。付き合い始めたのが昭和33年。ですから、もう60年以上も経った。医者でありながら無類の暴飲暴食。糖尿病にかかって以降、カラダ中が病いだらけになった。でも遊ぶの大好きでよく徹夜マージャンに付き合わされた。学会で上京すると必ずと言っていいほど、旨い物屋への誘いもかかった。病いを押しての傍若無人ぶりであった。人望は厚く、葬儀には多くの仲間が全国から駆けつけた。奥さんは仏となった彼の手に麻雀牌をにぎらせていた。彼は生前、奥さんを呼ぶ際、いつも「・・・さん」と「さん」付けで呼んでいたのをいま思い出す。そんな男性は彼以外聞いたことがない。
 新元号が決まりましたね。孫娘のイラスト添付。
 

花冷え

 投稿者:西郷忠男  投稿日:2019年 3月25日(月)09時21分2秒
返信・引用 編集済
  関西はここ3日ほど寒さが戻り、桜の開花も直前でストップした状態です。
少し前になりますが、22日奈良県中部の五條市西吉野町に行ってきました。
西吉野町と言えば一昨年の賀名生梅林撮影以来ですが、今回はそこから数㎞奥の川岸地区など切り花の生産地です。
この春の奈良の桜撮影計画を練るうちに、この時期は山茱萸が満開で早咲きの啓翁桜とのコラボが見事と知って出かけたものです。
天気予報は曇、薄日がさせばコントラストがきつすぎることなく花の色を奇麗に出してくれる、降れば背景の整理ができて撮影向き、晴れれば朝靄の奥に重畳する山並みと日の出が見られる、と全てを良い方に考えて、出発はネットで知った6時間後の午前4時少し前。
星は見えず夜半には雨が降ったらしく路面が光っている、これなら晴れてくるに違いないとこれまた良い方に解釈して車を走らせるうちに途中で土砂降り、すぐに小雨が降ったり止んだりに変わりましたが、目的地について車から出ようとするとまた強い雨。
待つこと10分雨も小雨に変り、ピント合わせが可能な明るさになって撮影開始。
その後は雨にも殆ど合わず、急峻な斜面の集落を林道や農道で巡りながら撮影を楽しみました。
訪ねた集落は川岸・鹿場・小古田・八ツ川、切り花の出荷もせず放置されたような農地も多くそれだけ撮影向きにも思えましたが、鹿よけのネットも新しい農地のある集落でも全く人に会わず、不思議な1日でした。
啓翁桜は写真のような薄いピンク色の奇麗な花を付ける桜で、花屋さんの店頭で時折見かける桜です。
 

孫が宮古島で挙式

 投稿者:佐々信之  投稿日:2019年 3月21日(木)14時12分4秒
返信・引用
  少し長生きしたおかげで孫の結婚式に参加することが出来ました。沖縄の宮古島のホテルでの式典に参加したのは親族中心の30人そこそこ。本土に比べ気温が高いので参加者は全員が伝統のカリユシを着用して祝いました。せっかくの旅行なので、わがファミリーは式典が終わったあと、沖縄本島に渡り、旅の気分も味わいました。美ら水族館や国際通リを見て回りましたが、やはりぶらぶらして遊びまわっていた人の半分以上は、ここも外国人でした。また今回の訪問で初めてモノレールに乗りましたが、ここではスイカを使えませんでした。やむをえず切符を買いましたが、その切符がなんとQRコード方式。切符を入れる孔が無く、まごまごしてしまいました。  

菅原神社

 投稿者:西郷忠男  投稿日:2019年 3月17日(日)09時47分4秒
返信・引用 編集済
  鈴鹿市菅原神社庭園は事前に調べたネット情報通り?観光協会のサイトには満開とありましたが、別のサイトでは1週間前に満開近しの情報、ヤッパリと言う感じ。350本と言われる木のうち、枝垂れはいずれも幼木、多くの木は半数の花が散ってしまった感じ、奇麗な枝を探したり遠景に撮影する状態でした。縦横キチンと揃えて植えられた庭園は、個人的には被写体としての魅力も半減と感じました。  

続けて鈴鹿の森庭園

 投稿者:西郷忠男  投稿日:2019年 3月17日(日)09時34分50秒
返信・引用 編集済
  鈴鹿の森庭園は赤塚植物園が運営する研究栽培農園とのことで、ナビにも載っていない場所、1㎞程離れた場所で老婦人に道を尋ねてやっと辿り着きました。
ところが、入ってみてビックリ、樹齢100年とも言われる「呉服(くれはと読みます)しだれ」の銘木が200本以上、幹回りは根元で7・80㎝から1m近いと思われるものばかり、圧巻でした。入園料が花の状況により500円から1500円に変動するちょっと変わった庭園。1500円払いましたが梅見にはお値打ち感十分、撮影には人が多いのが難。早咲きの河津桜?もあって色彩も豊か。
 

三重県で梅見

 投稿者:西郷忠男  投稿日:2019年 3月17日(日)09時21分29秒
返信・引用 編集済
  先週初め写真仲間と、三重県の梅の名所3か所いなべ農業公園・鈴鹿の森庭園・菅原神社を巡ってきました。バタバタしていて画像の整理がつかず、時期を失したかもしれませんが、先ずはいなべ農業公園から3枚アップします。前夜の雨は鈴鹿山系では雪だったようで、撮影の日も朝は雨が降っていましたが、午前8時過ぎにはあがりました。  

☆2月の皇居散策報!

 投稿者:音 川 健  投稿日:2019年 3月 9日(土)15時02分15秒
返信・引用 編集済
  ☆ 4月期の新城会への参加は、難しいですが、縁あって地元の約20名の散策会
 に参加し、講師は、紀行作家の青木登氏の案内を受け1月は、神田明神から
 アキバ周辺まで、2月19日午前中、曇りから霧雨の中、梅が咲き始めた皇居を
 平川門から梅林坂、二の丸庭園、百人番所、大番所、中雀門跡、松の廊下跡、
 本丸跡、天守台、汐見坂、二の丸庭園雑木林、三の丸尚蔵館、大手門の順に
 散策を楽しみました。
  やや肌寒さもありましたが、これから皇居内の庭園内は、初夏にかけ赤・
 ピンク・白のつつじ、
 5月は、道沿いのサツキ、6月からは、池畔の花菖蒲と見所がいっぱいです。
  スナップ写真は、例によってやや古いカメラと腕、天候のせいもあって?
 今一ですが、雰囲気を分って戴ければ、幸いです。
 1枚目は、紅白の梅、2枚目は、二の丸庭園の池、3枚目は、リーフレットの
 スナップです。


 
 

レンタル掲示板
/589