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シンポジウムへのご参加とても嬉しいです。
一般の皆様からもこれほど期待をいただいていることを知り、さらに入念に準備を進めるように気を引き締めなければと思いました。
お子様に対してどのように対処してよいのかはじめはわからなかったとのことですが、それは仕方のないことです。
緘黙症について教えてくれる人が周りに誰もいなかったのですから…
そのような問題を解決することが当会の目的です。
シンポジウムが解決に向けた第一歩となるようにがんばります。
http://preciousshine.at.webry.info/
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