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両国でちゃんこ鍋

 投稿者:佐々信之  投稿日:2017年 7月27日(木)00時11分26秒
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   〇 7月26日に東京・両国で新城会を開きました。愛知県からは内山君と浅井さんの2人が参加してくれました。ご両人様、遠くからお疲れ様でした。無事帰られたことと思います。関東地区の参加者は阿部君、後藤さん、松林君、惣田君、佐々の5人でした。だんだん同級生仲間が少なくなっていく中で、会に顔を出した皆さんはとても元気で誰一人として「人生に弱音」を吐くような人はいませんでした。本当に素晴らしい。このところ家にこもりがちの私も皆さんからパワーをいただきました。ありがとう。とりわけ元気な惣田君はもともとゴルフ狂ですが最近「あとワンポイントでエージシュウター」という驚異的な記録を達成したとか。驚きました。後藤さんからも「もっともっと他人と会話しなきゃだめよ」はっぱをかけられ放しでした。

 〇 両国では最初に元力士の経営する横綱通りの「ちゃんこ鍋」屋に入りました。肉団子や鶏肉、野菜などが乱雑に入れられた大型の鍋料理ですが、汁が何とも独特でなかなか美味でした。腹いっぱいになってからは、すぐちかくの「江戸東京博物館」で開催中の特別展「井伊家の歴史」を見学、さらには隣りの国技館をものぞいて神田へ向かいました。、

 〇 神田・寿々屋ではいつもの通り勇ちゃんの血を引いた英樹さんと、むつみさんが出してくれる築地直送の新鮮なサカナ料理や果物に舌鼓を打ちつつ美酒(焼酎でしたが)に酔いしれたのは言うまでもありません。そして次の新城会を9月20日に開くことを一応決定しました。楽しい1日でした。

 〇集合写真の撮影を失念しました。国技館のヤグラや江戸博物館の内部写真でご容赦を。
 
 

梅雨明け

 投稿者:西郷忠男  投稿日:2017年 7月22日(土)15時48分33秒
返信・引用 編集済
   今年の近畿の梅雨明けは平年とあまり変わらず19日とされていますが、梅雨入り以来纏った雨が続いて降った印象がありません。一方で九州北部、愛知西部等々気象災害のニュースは多すぎて、記憶から遠のいてしまいそうです。これが異常気象なのか、この先何十年も同じようなことが起こるのか、気になるところです。
 今朝もいつものように家庭菜園に出て、ナスやキュウリの収穫、ついでに淀川堤防に上がると珍しく釣り人の姿がありました。河口から33.0㎞付近の急流域、標高8m弱、この下流には水深数mと言われる淵があります。危険なのか獲物がないのか、ここで釣りをする人を見かけるのは年に数回です。
 今朝の画像から、3枚目は農家の塀越しに撮らせてもらいました、ハイビスカス?フヨウ?⇒あれこれ調べると「モミジアオアイ」というらしいですね。
 

つゆの終わりの豪雨

 投稿者:新美泰弘  投稿日:2017年 7月21日(金)11時09分26秒
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  気象の世界的な変化により異常な豪雨、旱魃、南極の氷が溶けだすなど地球に大きな変革期が来ているのかとおもわせますが人類始め生きとし生けるものや自然の永続を願わずにはいられない

今週初めの尾北地方、特に犬山、大口と江南市境流れる五条川が溢水しました。犬山市の入鹿池を水源とするなんの変哲もない小さな川ですが、上流域に短時間記録的集中豪雨のため当地方が

床上浸水等の被害にみまわれました。 私の家は幸い水はけのよいところで、これまでの相当の
雨でもそうした心配はありません。 多分扶桑町の小林 恒君のところも大丈夫だとは思います

ただ、彼が最近の消息があんまり定かではないので、隠遁の術であればいいが同級会の案内に反応がそのうち、あれば判ります。

同級生のみなさんには、それぞれの身の過ごされかたでお元気にお暮らしと思いますが、私の場合は、あまり生産的な生き方ではなく、年金を細々と(ほそぼそ・こまごま)と使いながら、

趣味の詩吟(約十年)、ウクレレ(五年)民謡・歌謡クラブ(一年)と出掛け新しい出会いを求めています。ご報告に値する大きな出会いにはまだまだですが同好の仲間はたくさんできました

ウクレレの発表会が十月に有りますので、あしたがあるさ、サンゴ礁のかなた、アロハオエ等々
楽しみながら弾いて、歌っております。 では、また、同級会もちろん出席です
 

同級会、楽しみです

 投稿者:佐々信之  投稿日:2017年 7月19日(水)17時14分38秒
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  同級会の案内をいただいたので、出席の返事をあしたにも出す予定です。山本君はじめ幹事の皆さん、ご苦労さんです。大勢集まるといいですね。まだ3か月も先のことなのに何か待ちど遠しい感じです。トシをとるとさして楽しく感じることが少なくなりましたが、その点、昔の友とまた会い、語らう同級会は本当にいい。気持ちが若返ります。福ちゃんが存命であれば、出欠の途中経過を随時、報告してくれるのに。残念です。  

お見舞い申し上げます

 投稿者:佐々信之  投稿日:2017年 7月14日(金)19時22分57秒
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  愛知県下に記録的な大雨が降り、あちこちで被害が出ている模様。朝から当地のテレビも大きく報道しています。みなさん、大丈夫だったでしょうか。心配しています。愛知県内では小牧とか犬山辺りが特にひどいと伝わっています。昔、西春(現北名古屋市)と小牧に住んでいたことがありますので、あの界隈の地形(川が多く、水に弱い)は多少知っています。住んでいた頃も何回か水害に遭遇した経験がありますが、台風時の被害が多く、今回のようなゲリラ豪雨は無かったように思います。新美君の家は大丈夫だったでしょうか。ゲリラは九州から中部を襲ったので次は関東に来るかも。今、住んでいる流山も水には弱い地形なので心配です。ただ、不思議なことに梅雨に入って以降、当地はほとんど降雨が無く、きょうも酷暑。ベランダに温度計を置いてみたら軽く摂氏50度をオーバーしました。変な天気です。  

蓮の花

 投稿者:伊丹晴生  投稿日:2017年 7月11日(火)20時00分8秒
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   久しぶりに投稿いたします。皆さんお元気で投稿をしてくださりありがとうございます。楽しんで拝見しています。私は最近色々と雑用が多かったりPCのトラブル(結局は自分のミスでした)などで投稿をさぼっていました。
 新城も、いよいよ夏真っ盛りという感じになりました。この歳になりますと本当に体調管理が難しいです。それでも何とか毎日を充実して過ごしています。
昨日は朝6時に起きて、1時間ほどかけて畑の雑草を刈りました。その後、森泰成君の実家(慈廣寺)の「花蓮を愛でる会」で綺麗に咲き誇った蓮の花を観賞してきました。慈廣寺では、既に投稿があったように、久しぶりに力石さんに会うことができ、懐かしくお話をしました。そして、力石さんがお元気になっていたのでとてもよかったです。
 慈廣寺の方丈さんとは、ずっと懇意にしていただいています。そんなこともあって、今年の春、慈廣寺さんから大きな容器に植えた蓮(いわゆる蓮根)をいただきました。しっかり肥料も与えてある蓮ですので、グングン成長し少し前に綺麗に開花しました。その蓮の名前も素敵な「ミセス スローカム」。
 火曜日には「男のヨガ教室」がありました。もっとも女性が2名大歓迎されて入会し、おかげでとても賑やかで楽しい会です。
 話が変わりますが、枇杷の葉にはアミグダリンという鎮痛効果などがある薬効成分が含まれており、昔から枇杷の葉灸等有名です。ところがこの枇杷の種子にはアミグダリンが葉の1000倍も含まれているそうです。一昨年この枇杷酒を知り合いからいただき、痛みのある足へ塗ったりしています。自分でも造ってみようとしたのですが昨年は枇杷がひどい不作で種子が手に入りませんでした。幸い今年は大豊作でそこらじゅう枇杷の実を見かけました。知り合いの人にもらったり野生の枇杷の種子を拾ったりして枇杷酒を梅酒瓶6本も作りました、ホワイトリカー1,8リットルに対して1キログラムの皮を剥いた枇杷の種を漬け込むのですが、この皮むきがなかなか大変です。でも何回もやっているうちにだんだん効率の良い方法を考え出しました。正に「必要は発明の母」でした。
 3枚目の写真は、咲き始めたヤマユリです。ササユリが「私はササユリです」と言っているのに対し「私がヤマユリです」といった感じです。でも、どちらも野生のユリでなかなか風情のある花です。
 

初めて慈広寺に行ってきました

 投稿者:力石 和子  投稿日:2017年 7月 9日(日)13時24分3秒
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   新聞で8日に「花蓮を愛でる会」が開かれることを知りました、30品種120鉢の蓮を育てていらっしゃるよし。

 以前同級会の帰りの汽車で森泰成さんと向い合せになり、初めてお話をしましたら、二度目のわたしの職場の理事長が従兄さんで、すでに私のことを森さんは承知してみえておどろきました。その中で実家の寺の蓮の花をぜひ見てほしいと幾度もいわれたのでした。

 やっと自由ができた今、お訪ねしようとナビをたよりにいってきまいた。

 想像以上に素晴らしいお寺で大勢の人もいらっしゃいました。花蓮も見事でしたが、ぜひ森さんのお墓参りをしたいと思い、お忙しい中を森さんのお兄様にご案内いただきました。

墓道のなだりには金魚草が群れ咲き、墓近くには赤いガーベラがたくさん咲いていました。
森さんのお墓の前に横山さんのお墓があり、お二人のご冥福を心からお祈りいたしました。

お二人でどんなお話をされているのかな とふと想像してしまいました。

 寺で伊丹さんとおあいいたしまいした。ご自分の庭みたいに「花筏」の木を教えてくださり、
挿し木でいくらでも増やせるからとカメラ映像の可愛い花を見せてくださいました。

 午前中の内科の診察もありあまりゆっくりできませんでいたがとても楽しいひと時でした。
中?利は意外と近いことがわかり、これからもお訪ねできそうです。





 

「爺さんの夏」

 投稿者:佐々信之  投稿日:2017年 7月 8日(土)19時06分2秒
返信・引用 編集済
  白井君からもらった手記の続編です。タイトルは「爺さんの夏」。

 暑いけど、エアコンを止めて外を歩こう。
 頭にバンナダと帽子、お茶を持っておでかけです。

 暑いけど、自転車でお使いに行こう。
 爺さんは、ヘルメットがお勧めです。

 暑いけど、本でも読まなきゃあ。
 けれど、2-30分しか持ちません。

 それでも
 明日は、弁当持って
 本宮山へ出掛けます。

 爺さんにとっては
 夏を生きることは
 格闘技に近くなってきました。

 ・・・・・・・・・

 岡嶋君に会ってくると「一生懸命に
 生きなきゃあ」と教えてもらっています。
 

「岡嶋君訪問記」

 投稿者:佐々信之  投稿日:2017年 7月 8日(土)18時53分47秒
返信・引用 編集済
  白井幹郎君から手紙を頂きました。彼はパソコンもスマホもやらず、当ホームページも読んでいません。ですから私からあえて転載します。

  「岡嶋君訪問記」            7月4日

  岡嶋君を訪ねる時になると、自分の
  行末も思いやられたりして、
  「生きる」とはどういうことかと思ったり
  します。

  ・・・・・・・・

  蒸し暑い日、自転車で乗りつけました。

 「外は結構暑くなっているぞん」
 「そうかん」
 「ここにいれば、汗をかかんですむよね」
 「まあね」
 「プリンでも食べるかね」
 「甘いものならなんでもいいよ

 ・・・・・・・・・

 「福ちゃんがおらんくなってつまらんよ」
  突然、自分から言い出しました。
 「時々、思い出すかね」
 「しょっちゅうだよ」

 ・・・・・・・・・

 6月の時よりもしっかりしていました。プリンもさっさと食べ終わり、こぼすこともありませんでした。



 

天才棋士たちとの不思議な縁

 投稿者:佐々信之  投稿日:2017年 7月 8日(土)15時27分28秒
返信・引用 編集済
  将棋の藤井4段の29連勝を阻んだ佐々木5段が私の近くに住んでいることが分かりました。以前、藤井4段が通っている名古屋市内の中学校で私は学生時代、教育実習した経験があることを書きましたが、彼を破った佐々木5段まで(少しですが)関係がありました。もちろん直接面識があるわけではありません。たまたま、私の家内の書道のお弟子さん(医師)が無類の将棋好きで柏の将棋教室でまだ小学生だった佐々木棋士と対戦したことがある、と言っていました。ただ、それだけの話です。そのお医者さんはプロの指導を受けている素人の有段者ですが、もちろん小学生に軽く負けてしまったそうです。佐々木5段は愛知出身の石田9段の門下で、その石田9段も近所に住んでいて近くのスーパーなどでよく見かけます。しかもしかも、その石田9段は名古屋では超有名だった板谷9段(故人)の弟子でしたが、その板谷さんとも私は友人宅で一度だけ会った記憶があります。無類の酒好きだった友人とよく飲み、私もその輪に入れてもらった次第です。将棋が取り持つ縁ですが、人間のつながりは実に不思議だと痛感しております。ちなみに若い頃からギャンブルなら何でも手を出してきた私ですが、最近はもっぱらパソコンで囲碁を楽しむくらい。将棋は全くやっていません。  

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