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芸術の香り

 投稿者:佐々信之  投稿日:2017年 9月21日(木)16時07分34秒
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   〇 きのうの新城会は、かつてなくアカデミック且つ芸術の香りプンプンの余興をエンジョイしました。参加したメンバーは遠路はるばる参加した内山君、関野君を加えた総勢8人(常連の後藤さんは都合で参加できませんでした)。その余興とはレオナルドダヴィンチ×ミケランジェロ展の見物でした。6月から三菱一号館美術館で始まった同展は「宿命のライバル」と言われた2人の作品をテーマごとに対比させて見せる本邦初の試みとかで、すでに大きな反響を呼んでいました。絵心皆無の私ですが、その素描の精緻さ、美しさには正直驚かされました。24日まで開いているそうですので興味がおありの方は是非足を運んでください。

 〇 松戸駅から新京成線に乗って5つ目の駅(常盤平)近くに彼岸花が群生している、有名なお寺(祖光院)があると聞き、きょう勉強会の仲間たちと出かけました。しかし残念ながら花はピークを過ぎ、ほとんど枯れかかっていました。お寺の住職さんによれば今年は例年よりも1週間ほど開花が早かったとか。われわれと同じように「きょうが見ごろ」と勘違いして来た人も多く、境内はそこそこにぎわっておりました。写真はピンボケでした。
 
 

芸術・美術の秋

 投稿者:西郷忠男  投稿日:2017年 9月20日(水)18時35分26秒
返信・引用 編集済
   佐々さんは、お孫さんのジャズダンス、ご家族で楽しまれた様子、芸術の秋の始まりですね。

 私はこの1週間も慌ただしい日々でした。初めての対外試合?で、隣町の高槻市美術展へ風景写真を応募してみました。人口はわが町の凡そ12倍、写真クラブの数も30余とか(わが町はわずか1つ)、太刀打ちはできなくても自分のレベルを測る意味もかねて写友と共に作品を持ちこんでみました。結果、落選だけは免れましたが、入賞は程遠いというところ。作品展を覗いてみると大部分の作品が全紙(45.7㎝x56㎝)サイズで、私の半切サイズはどこにあるか見落としそうな存在、勉強になりました。中には何でこれが・・・と言うような作品もありましたが、それを言うのは3年早い!!と。写友と共に1回戦勝利の128本入りでは話にならない、3年計画で2回戦64本・3回戦32本・4回戦16本(入賞レベル)まで進めたいと誓ったところですが、果たして気力・体力が続くかと自分の年齢を考えてしまいました。
 その写真展も最終日の17日は台風で中止の予告があり、作品受取に出かけるついでにもう一度見るつもりでいた気になる作品を、急遽16日に見に出かけました。
 台風の影響と言えば、わが町の福祉大会行事は中止、準備をされていた高齢者の方々の展示物などは見る人もなく撤収となり、気の毒でした。なお、当地の台風被害はゼロに近く、我が家ではベランダの軽い植木鉢が一つ倒れただけ、周辺の水田の稲の倒伏もありませんでした。

 添付は高槻市美術展へ出した風景写真「川霧の朝」です。
 

浦和に行きました

 投稿者:佐々信之  投稿日:2017年 9月13日(水)13時07分55秒
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  先日、浦和の埼玉会館に家族総出で行ってまいりました。かつて小縣君が住み、生前彼がこよなく愛した街です。孫娘の一人が大学最後となるジャズダンスのリサイタルをそこで行い「ジジ、ババも是非来て」と誘われたので出かけたまでです。もとより私にジャズダンスなるものに興味があったわけでは全くありません。むしろ、あのビートを利かせた喧騒が苦手です。ついでに「かば焼き」発祥の地なので、みんなでうな丼でも食べたいと思ったのが動機でした。しかし、ジャズダンスのパフォーマンスが終わったのがちょうど昼と夜の狭間。どのうなぎ屋もクローズド。残念ながらうなぎをごちそうになるわけにはいきませんでした。まあ、でもちょっぴりですが、小縣君を思い出すきっかけとなりました。ジャズダンスは撮影禁止でしたので孫娘からもらった1枚をアップします。  

高校同級会

 投稿者:伊丹晴生  投稿日:2017年 9月11日(月)21時19分47秒
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   今年の天候は本当におかしいですね。まだまだ残暑が厳しいです。皆さんお気を付け下さい。ところで今日郵便局へ行きましたら、何と平成30年度の年賀状印刷の素材集が置いてありました。ここはもう真冬。1年の過ぎるのが本当に早いですね。
 さて、高校同級会の件ですが、今しがた松井康容君電話をし、参加者の数を聞きました。宿泊できない方の3名を含め、39名だそうです。多数の参加者があり幹事の皆さんも頑張っています。当日は楽しい会になると楽しみにしています。
 

忙しい1週間でした

 投稿者:西郷忠男  投稿日:2017年 9月10日(日)23時59分1秒
返信・引用 編集済
   佐々さん、同級会の参加者情報ありがとうございました。2・3日前に隣町の石井さんからも参加を決めたとの電話をもらったばかりです。

 久しぶりに忙しい1週間を過ごしました。月曜日は町のクラブの写真展の作品搬入と展示作業、火曜日順調に初日を終わったと思った夜、先輩会員の訃報が入り仲間に連絡、翌朝早々に弔問、追悼文を掲げることでご遺族と相談そして掲示。そうこうするうちにローカルテレビの取材が入って対応。翌木曜・金曜は通夜と葬儀に加えて、写真クラブの元会員で故人とゆかりの深い方との連絡を取ったり、会場当番をしたり。土日二日間は、許す限り会場詰めをしながら、隣町高槻市の美術展への応募作品の搬入、あるいは家庭菜園の種まきや植え付け。それ程疲れたということもなく、ある意味で充実した週だったと感じていますが、家内からはズッと休んでいた晩酌が復活しましたね、と軽いお小言。
 この間に石井国雄さんや町長の写真展への来訪・応対などちょっとしたサプライズもありました。

 亡くなられた先輩は私の植物の先生でもある昭和2年生まれの満90歳、リタイア後町の文化財調査に始まり、近年は町の植生調査に情熱を注がれ、3か月前までバイクを乗り回して自ら植物採集、そしてパソコンを使って植物の見分け方資料作りをされる一方で、自然調査保護活動グループを引っ張っておられました。ちょっとした怪我が元で入院されたのをきっかけに急速に体力をなくされ、あっけない最期。半月ほど前に病院に見舞うと、パソコンに展示したい画があるから、抜き出してプリントして出展して欲しい、と。作品は石見神楽の画2枚、早速A4判にプリント、ご家族に託して生前の枕元に届け、会場には少し大きいA3判2枚を展示、2日目につけた黒いリボンは来場者から驚きの声を誘っていました。儚さを感じるとともに、我々の年齢になるちょっとした怪我と思われるものでも、怪我との戦いに肉体は想像以上に消耗するものだと、改めて思った次第です。

 添付は異常気象のせいか、例年より半月も早く咲いたヒガンバナ。
 

30人くらいになったそうです

 投稿者:佐々信之  投稿日:2017年 9月10日(日)21時19分39秒
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  きょうが締め切りの10月同級会の出欠状況が気になったので幹事の山本君に聞いたところ「出席」と返事してきたのは前回と同じくらいの30人ほどに達したそうです。このトシになってもこれだけの同級生が一堂に会するなんて、本当に素晴らしい。お互い長生きして良かったですね。久しぶりにお会いできるのがとても楽しみです。  

二百十日

 投稿者:西郷忠男  投稿日:2017年 9月 2日(土)21時26分53秒
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   関東・東北方面は異常気象続きで生活にも影響が出ているようですが、皆さんの周辺はいかがですか。
 当地はここ3日ほど台風15号に吹き込む北風の影響か、乾燥した爽やかな涼風が吹き、天気予報を気にしない日々が続いています。そういえば昨日は二百十日、近くの水田は稲穂が出そろっています。夏の間さぼりにさぼった畑の世話、夏野菜の一部を片付けて秋野菜の準備にかかりました。片付けにかかってふと見ると、蔓上がりしたとばかり思っていた、小玉西瓜にソフトボールほどの実が一つ、夏の間は受粉率が低く世話を焼かせたカボチャにも二つの実が新しくついていました。この先うまく実るかどうか分かりませんが、暫く様子を見ることにしました。
 佐々さんの言われる「速度低下」の標識、初めて見たときは同様な思いをしました。関西は関東に比べて地形の変化が大きく同様な標識が多いかもしれません。走行車線と追い越し車線の2レーンしかない道路が多い高速道路、遅い車を少しだけ早い車が追い越そうとして追い越し車線を塞ぎ、後ろから走ってきた車がブレーキを踏み、渋滞のきっかけを作るとはよく言われますが、私は三者の中者にならないように心掛けているつもりですが、高速で走る人から見ればヤッパリ中者かな?幸い、認知症検査は異常なし、後3年無事故で乗り続けたいと考えています。
 

「速度低下」の意味??

 投稿者:佐々信之  投稿日:2017年 9月 1日(金)16時40分24秒
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  8月は1か月の間に三度も高速道路を走りました。最後に走ったのはまたも関越自動車道でしたが、こんどは自分の運転ではなく高速バスに乗りました。だから車窓からのんびり景色を眺めたり、居眠りすることもでき、至って快適でした。このトシになると無理して自分で運転することはありませんね。それが実感でした。ところで今回、車窓からじっくり交通標識を見ることが出来たのですが、1つだけとても不思議な標識を発見しました。もとより運転未熟な私だけの錯覚だったのですが、瞬間的にその意図が飲み込めなかったのです。その標識には「速度低下」と書いてありました。私は「クルマのスピードが出過ぎているので速度を落とすように」と解釈しました。ところが、どうも違うようでした。実はその意図は全く逆で「あなたのクルマの速度は遅いのでスピードを上げるように」が正解でした。困りますね。標識を真逆に解釈するなんて。家に帰っていろいろ調べてみたらやはり私の間違いでした。高速道路を走っていて下り勾配から上り勾配に変わるポイントでは急にスピードが落ちるのでそれが自然渋滞発生の原因になる。そこで注意喚起の標識を出しているというわけ。なるほどなるほど。一応得心できましたが、まあこんな錯覚抱くような標識は止めていただきたい。正直、そう思いました。

 

ど根性柿

 投稿者:伊丹晴生  投稿日:2017年 8月31日(木)17時25分32秒
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   暦の上ではもう夏も終わりだというのに、名残惜しむかのように蒸し暑い日が続きます。皆さん体調管理は万全でしょうか。お気をつけください。
昨日、今度の同級会幹事の松井康容君と話す機会がありました。9月10日が、同級会参加締切りですが、準備の都合上、参加がはっきりしている方は、早めの連絡してほしいとのことでした。宜しくお願いいたします。
 添付写真は、我が家の「筆柿」ですが、うっかりしていたら外の流しの小屋の中へ伸びていました。切ってしまおうと思ったら2つほど花芽が付いていましたので切り落とすのはもったいないと、残しておいたら結構大きくなり9月半ばには食べられます。味の方は果たしてどうでしょうか。植物の逞しさをまざまざと感じました。正に「ど根性柿」です。
 

可愛いメダカ

 投稿者:伊丹晴生  投稿日:2017年 8月24日(木)09時47分59秒
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  佐々君から、メダカの投稿がありましたが、私も、同様のことがありました。
蓮のかめに「ボウフラ」よけのために、メダカを飼っていした。残念なことに先日最後の一匹が死んでしまいました。カーマで、10匹買ってきてかめにいれたら、何とかめの中でよく見ないと分からないほど可愛い小さいメダカが、泳いでいました。亡くなったメダカが、最後に自分たちの子孫を残していたのです。
買ってきた、メダカは、他へ移し可愛い小メダカを残してやりました。
 

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