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ご意見感謝

 投稿者:落合 重紀  投稿日:2014年11月26日(水)16時34分47秒
  ご意見ありがとうございます。
名称「任意の軸のアルゴリズム」はオートデスクが名づけたものです。また、「DXFハンドブック 第2版」の「任意の軸のアルゴリズム」は、オートデスクの資料の内容を詳しく解説したものです。
傾いた平面に存在する円弧をXY平面に投影すると、CAD日記さんがおっしゃるように楕円弧となります。
質問された方は、その後「DXFハンドブック」を再度読まれて解決されたのかもしれません。
 
 

Re:押し出し鋳造方向について

 投稿者:CAD日記  投稿日:2014年11月22日(土)21時28分24秒
  落合さんが書いている「任意の軸のアルゴリズム」を理解する必要があります。
押し出し方向が、 -0.4497065359582885、-0.5456775893477728、0.7071067811865476ということは、3次元的CAD的に計算されたCAD図面であり、ただの鏡像複写された図形ではないということです。(0,0,-1だったら鏡像複写)
中心座標の -587584972.67915106、1085677849.8038571、-1085713327.4946239のXY座標を当てにしてはいけません。
3次元空間の中心座標に押し出し方向加味して、2次元座標の中心および開始角・終了角を算出します。
絶対楕円になるし、円弧と楕円弧の開始角・終了角の算出方法の違いも考えなければいけません。
考えるきっかけは、落合さんの本にすべて書いてあります。

http://cadse.blog.so-net.ne.jp/

 

CADの2次元と3次元

 投稿者:CAD日記  投稿日:2014年11月 1日(土)09時30分6秒
  CADの2次元と3次元、なかなか難しそうなテーマです。ぜんぜん別物だと思う中、やっぱ2次元だろうという立ち位置にいます。いろいろ書いていこうと思いますので、たまに立ち寄ってみてください。

http://cadse.blog.so-net.ne.jp/

 

DXF ハンドブック 第2版

 投稿者:落合 重紀  投稿日:2014年10月29日(水)16時31分31秒
  ご購入いただいたようで、ありがとうございます。
なんらかのお役にたてれば、うれしく思います。


ブログ「CAD日記」では、できれば CAD の話題をたくさん取り上げて欲しいと思います。
一つの話題として、二次元 CAD と三次元の CAD について取り上げてもらえないかと思っています。
機械分野では三次元 CAD が必須のようですが、建築分野ではどうなのでしょうか?
建築分野でも最近は三次元 CAD が使われているのでしょうか。それとも、二次元の紙の歴史があり、いろいろと言われても二次元なのでしょうか。2014年10月11日の「CAD日記の」のブログに「TeighaのPDFサポート」という話がありましたが、下書きとしてラスターイメージを配置するという機能は、二次元だと思います。こういう機能が必要とされるということは、まだまだ二次元ということなのでしょうか。
立場によって、さまざまな意見があり、一概に言えないのかもしれませんが、ブログ「CAD日記」で取り上げてもらえればうれしいです。

ブログを続けるということはたいへんでしょうが、今後とも長く続くことを願っています。
 

DXF ハンドブック 第2版購入

 投稿者:CAD日記  投稿日:2014年10月27日(月)21時47分30秒
  早速購入いたしました。一回り大きくなっていて、絵も多くなっており、書き足された部分がけっこうあることを確認しました。
私としても知らないことがたくさんありそうですので、勉強させていただきます。
CAD日記のほうは、年間を通すと更新のムラが出てしまっていて、数か月更新しないということがけっこうあったりします。落合さんの本からテーマをいただいて、私なりに掘り下げたテーマでDXFについて記事を書いてみたくなってきました。今後ともどうぞよろしくお願いします。

http://cadse.blog.so-net.ne.jp/

 

DXF ハンドブック 第2版

 投稿者:落合 重紀  投稿日:2014年10月27日(月)16時33分30秒
  おほめいただき、ありがとうございます。DXF ハンドブックに限らず、本を書いていると、おしかりを受けることもあるので、ほめられるとうれしいです。昔、CAD日記さんのブログで 2003年発売の DXF ハンドブックを紹介していただいたことをおぼえています。その節は、ありがとうございました。

期待していただいているようですが、残念ながら、期待におこたえできそうもありません。アンダーレイについての説明はありませんし、地理データの説明も3ページだけです。

ブログを読ませていただいていましたが、去年の12月から今年の5月までお休みされていたようで疎遠になりました。最近、また書き込みされているようなので、また読ませていただきます。
 

DXFハンドブック 第2版について

 投稿者:CAD日記  投稿日:2014年10月26日(日)12時25分22秒
  10年振りの改定をされたのですね。おめでとうございます。
2003年発売のDXFハンドブックを所有しており、今でもたまにページを開くことがあります。
第2版の目次を拝見させていただいたところ、三次元やペーパー空間についての記述が増えていることを確認しました。近々購入させていただきます。ちょっと高価ですが、その価値はあります。
DXFに関わるものとしては本書はバイブル的な本です。世にDXF関係の情報は非常にレアなもので、日本人が日本語で書いている本はホントに貴重です。今後とも改訂を重ねて、広く深く突っ込んでいっていただければと、勝手ながら考えております。アンダーレイ、図面ビュー、地理マップイメージなど、DXFで表現できる図形が拡大していますので、大いに期待しております。

http://cadse.blog.so-net.ne.jp/

 

DXF図面ファイル→BMP保存フリーソフト

 投稿者:DV4  投稿日:2014年 3月 9日(日)10時12分41秒
  http://www8.ocn.ne.jp/~vc64/DV4.html

Ycad - Java CAD library (http://sourceforge.jp/projects/sfnet_ycad/) を利用したオープンソースアプリケーションです。

http://www8.ocn.ne.jp/~vc64/DV4.html

 

DXFハンドブック 第2版

 投稿者:落合 重紀  投稿日:2013年10月 9日(水)16時38分43秒
  DXFハンドブック 第2版
 

グループ コード 210, 220, 230

 投稿者:落合 重紀  投稿日:2012年 8月 3日(金)16時39分2秒
  グループ コード 210, 220, 230 は、押し出し方向と呼ばれるもので、オブジェクト座標系を決定するために必要な情報です。 オブジェクト座標系については、書籍「DXFハンドブック」の「第10章 座標系」に説明があります。
 

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